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元・警察官を自称する「警備員」の不可解な行動(相生警察署周辺にて)!?

一般社団法人播磨自然高原クラブ(以下、「高原クラブ」)の第15期社員総会において黒兼代表理事が「出席者が総会を混乱させる」として元・警察官を自称する警備員3名を配置し、出席者に対して威圧感を与えるだけに止まらず、黒兼代表理事にとって都合の悪い質問をされそうになるや否や、この警備員に命じて社員の一人を強制排除してしまいました(総会投票権をも剥奪)
その際、排除されそうになった社員を守ろうとした複数の社員に対してこの警備員が、恫喝や暴力行為に及んだことは記憶に新しいところです。

総会で出席者に威圧を与える3名の元・警察官の警備員(高原クラブが雇用)

また、この強制排除における警備員の暴力行為は周囲にいた社員の目撃だけに止まらず、撮影や録音の記録が多く残されています。
さらに、この警備員のうち前川氏(写真○囲みの人物)は当日の総会のみならず、一定期間、「渉外担当職員」として高原クラブ事務所に勤務していたことが判明しています。

 

[su_highlight]相生警察署周辺で前川氏の目撃が多数(多くの憶測が飛び交う事態に)![/su_highlight]

 

この元・警察官の前川某氏が8月21日に相生警察署の周辺で、多くの社員や会員に目撃されていました。お盆休み明けであったため、多くの方々が相生市内へ買い物等に出掛けていたからではないでしょうか。
目撃者の一人によると「彼が警察署の駐車場にいるのを見かけて声を掛けようとしたところ、車を放置したままどこかに去って行った。」とのことです。
こういった目撃談から約1時間程度は、署内に居たのではないかとも推測されています。
このため、様々な憶測が飛び交い、その中でも特に「刑事告発と告訴をされた高原クラブの黒兼代表理事の意を受けて、元・警察官の前川氏が警察署へ探りを入れにいったのではないか。」という話がまことしやかに囁かれています。

例え、元・警察官であったとしても警察当局において、今や一般人となった人物に対して忖度(そんたく)をすることなどは、勿論、有り得ないことです!が、多くの不正事実が明らかにされてる高原クラブの黒兼代表理事とその取巻きの役員に対する大きな不信や不安感が住民の間に蔓延しており、高原全体に暗い影を落としていることは確かな事実として受け止めざるを得ません。

 

[su_highlight]高原クラブの川間理事のセクハラ行為に対する被害届が出されました![/su_highlight]

 

この元・警察官の前川氏が相生警察署の周辺で目撃された前日に、高原クラブの川間清秀 理事による複数の社員へのハラスメント行為に対し、特に大きな侮辱を被った女性が警察に対して被害届を出していたことが明らかにされています(播磨自然高原自治会HPから引用)。

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播磨自然高原自治会「高原クラブ理事 ハラスメント事件」記事から引用

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