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お知らせ:「第15期 社員総会議事録」を発刊しました!!(平成30年10月1日/更新)


昨年度(平成29年)の第14期社員総会議事録は総会席上の質疑答弁で柳川理事が「作成のうえ、社員に公表する」と約束したにも関わらずそれを反故にし、黒兼代表理事は「議事録は議決を記した用紙1枚のみである。」としてきましたが、黒兼代表理事の度重なる監査妨害にもめげずに、総会の録音を書き起こし作業に約10万円を支出し、これを作成していたことを監査人が突き止めました。にも関らず、高原クラブ側はこの事実を隠蔽し続け、結局、皆さんにこの議事録が開示されることはありませんでした。
そこで、社員有志の協力で第14期の議事録が作成され、今年の第15期社員総会の直前になんとか社員の皆さまに公表することができました。
こういった自浄能力を喪失している高原クラブの現状に鑑み、今年の7月14日に開催された「第15期社員総会議事録」を作成の作業を進め、高原クラブの異常な運営実態を一刻も早く、社員の皆さまにお伝えするべく、発刊しましたのでご閲読ください(紙数が多いためPDF形式のダウンロード以外に冊子を用意しましたので、ご希望の方はお問合せフォームからお申込みください)。

 

黒い噂は真実!! ~ 播磨自然高原クラブによる住民不在の計画が明らかに。

 

度重なる監査妨害の数々・・極めつけはずっと隠し続けてきた「稟議書」が発見されるや否や、監査人をあろうことか『泥棒』呼ばわりしたうえで、警察に虚偽通報を行い、官憲をも欺くという極めて悪質な妨害を行いました(8月に刑事告訴済み)
また、高原クラブの理事と職員による極秘計画を記した資料の一部を開示していますので、併せてご覧ください。
これらは住民自治に関わる問題があるとの判断から、詳細資料を播磨自然高原自治会を始めとして関係機関等へ情報提供しています。