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三浦(元)管理部長に対する不当な利益供与(刑事告発)

播磨自然高原クラブ

規程を大きく上回っていた支給額

平成25年1月から翌26年11月までの間,当時の高原クラブの清水代表理事や佐津川・吹田両副代表理事が三浦管理部長に対し,「従業員手当一覧表」で決められた役職手当や職務手当その他手当等の基準を大きく超えた手当を支給し続け,高原クラブにその差額金129万1000円の損害を与えました。

 

職務実態を伴わない賞与の支給

高原クラブの清水代表と黒兼及び吹田両副代表理事は,三浦管理部長に対し,平成27年度夏と冬の賞与として合計205万円を支給しました。
しかし,三浦部長は賞与の支給対象期間中殆ど私病で休職しており,賞与の支給要件がないのに,三浦部長の利益を図る目的で不当に支給されたものです。

 

有給休暇の買い取り?

平成28年8月に三浦部長が退職した際,同氏は私病で長く休職しており,有給休暇など残っている筈がないのに,11日間残っていたと認定して買取代金26万0491円を不当に支払っていました。

何故、高原クラブはこうまでして三浦(元)管理部長に利益供与をしなけらばならないのでしょうか?

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