Harima Nature Plateau Net Work

太陽光パネル裁判への補助参加をめぐる疑惑。

播磨自然高原クラブ

太陽光パネル工事をめぐる損害賠償請求訴訟で,高原クラブは被害者から訴えられていなかったのに,被告である三浦(元)管理部長を補助するためと称してわざわざ裁判に補助参加しました。
そのため,またもや高原クラブは平成29年10月に弁護士と委任契約(一審の着手金45万円,報酬金90万円を基準,日当・旅費は別途)を結びました。
しかし,この事件が控訴されると,その費用は倍額以上かかります。
このお金は私たちの会費から支出されていることは言うまでもなく、自分たちの保身のために使うお金でないことは明白です。

 

度重なる三浦氏への供与や便宜は常軌を逸脱。

高原クラブの関係する理事達と三浦氏との間には何かしらの不当な関係があるとしか考えられません。

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