Harima Nature Plateau Net Work

民主主義を揺るがす暴挙が発覚(自分たちの気に入らない候補者を事前に排除していました)!!

「一般社団法人 播磨自然高原クラブ」の社員総会議案における理事選任について自分たちの気に入らない邪魔者や候補者を事前に排除し、再任や立候補をさせないようにしていたことが明らかになりました。
これは民主主義の冒涜に他ならず、日本国憲法に対しても真っ向から背くものです。

この決議に賛成した理事は全員辞職すべきである。

理事の選任は、社員総会で決議すべき事項であるのにも関わらず、事前に理事会で3名の再任候補者(五十嵐・高濱・丸山の各氏)及び2名の新任候補者(福田・岡庭の両氏)を選任対象から排除していました(理事の選任は社員総会決議であると法に定められています(定款14条2号)(一般社団法人法35条))。

不正や嫌疑が発覚した者が居座り続ける異常事態!!

刑事告発された者、民事訴訟対象者、監査妨害をした者は、自らを律し早急に辞職すべきである。任期中に捜査を受けたり刑が確定すると播磨自然高原の評判や信用問題に関わるばかりか、存続すらも危ぶまれ取り返しのつかない事態となってしまいます。

代表理事 黒兼 正博 刑事告発(特別背任罪) 監査妨害
理 事 佐津川 玄 刑事告発(特別背任罪) 民事訴訟
理 事 清水 孝晏 刑事告発(特別背任罪) 民事訴訟
特命理事 原田 耕太郎 刑事告発(詐欺罪) 民事訴訟
理 事 吹田 忠純 刑事告発(特別背任罪) 民事訴訟
理 事 柳川 政一 監査妨害
管理部長 笹山 信一 監査妨害


※上記以外に候補者の事前排除に賛同した理事が他に3名いたことが判明しています。

※刑事告発や民事訴訟はこれからも追加の第2弾・3弾が行われていくとのことです。

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