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社員総会の様子を伝えるレポートが発刊(総会報告-第2弾)!

昨年の総会は「怒号がうずまく総会」と評されていましたが、今年はそれ以上に酷いものでした。
議事の冒頭で議長(黒兼代表理事)が「一人一問しかさせないという特別ルール」を取り決め、言論の封じ込めを図ったうえで、元・警察官と称する警備員を3名配置し、威圧と監視で睨みをきかせた異様な雰囲気の中で開催されました。

何度も繰り返された恣意的で悪質な行為

特筆すべきは社員のひとりが”黒兼代表理事にとって都合の悪いことを暴露”しようとした途端、自らマイクの電源を切りに走ったうえで、件の警備員を使って場外へつまみ出そうとしたことです。
これは、言論弾圧のみならず、人権へのあからさまな侵害であり尊厳を著しく損なわせる恣意的行為であることは言うまでもありません。

「自治会通信・特別号(社員総会レポート)」の掲載記事から

現在、こういった総会の実態を広く知らしめるべく”第15期総会議事録”の作成作業を急いでいますが、「播磨自然高原自治会」さんが総会当日の様子を「自治会通信・特別号(社員総会レポート)」として発刊されていますので、是非、ご覧ください。

(「自治会通信・特別号」のPDFダウンロードは「自治会通信・特別号」のページへから)

 

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