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播磨自然高原クラブ元理事長の呆れたモラル意識!!

一般社団法人播磨自然高原クラブ(以下、「高原クラブ」)の 清水孝晏 元理事長(現在は理事)による会員A氏が所有する隣地への不法投棄に対する苦情について真偽を検証したところ事実であることが判明しました。

去る7月31日の夕刻、清水元理事長が自宅ゴミを隣接する敷地内へ何回も往復して投棄している現場を通りがかったこの土地を所有するA氏が見咎めて抗議したところ、清水元理事長は『すみまへん、すぐどけます』として、後刻、高原クラブの従業員を使って撤去していたとのことです。
A氏は「現場を見つけなかったら、ゴミは投棄されたままだっただろう。許せない。」と憤慨しています。

清水元理事長は、先般の高原クラブ社員総会(7月14日開催)で「皆さんの山を思う気持ち、山を良くするために来ていただいていると思います。我々もこの15年間、そのつもりで会員さんが喜ぶ山にしょうとイベントを企画し、実際に実行して参った次第です。この山が一つになる方法のために、皆さんにお願いしたいと思います。」と発言していた。

清水元理事長は太陽光パネル訴訟の被告として保身を図る対応に終始し、監査による不正事実の発覚で特別背任罪として刑事告発されています。
そのうえに、また今回の自宅ゴミを隣地へ不法に投棄するも見つかったら何事もなかったの如く撤去するという、大よそ他者の立場に寄り添わないモラルが欠如を露呈している姿に多くの住民が冷ややかな目を向けています。

清水元理事長がのたまう「山を良くするため」には、自ら襟を正すことが先決でありましょう!

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