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高原クラブは誰のもの? 給水停止強行事件・(続報)謝罪と賠償を求める通告

一般社団法人播磨自然高原クラブ(以下「高原クラブ」)の役員と称する黒兼と宮部の両氏(違法就任の疑いで公判中)ならびに高原クラブ職員(牧谷課長、藤田課長、元警察官の前川警備員) によって9月14日未明に給水を強行停止されたA氏がこの一連の違法行為に対して謝罪を求めると共に日常生活は言うに及ばず、生命の危険に晒されたことによる体調悪化と精神的苦痛に対して然るべき損害賠償を求める内容証明通告を11月1日付で行ったことが明らかとなりました。

 

地に落ちた高原クラブ職員の良識とモラル!

A氏によると「牧谷課長を始めとした住民生活を守るべき立場にあるはずの高原クラブ職員がグルとなって消費生活センターをも欺き、自分たちを正当化しようとしたことは許し難い行為だ。私たち家族の命を奪おうとしたこれらの職員個人に対しての責任追及(訴訟)も視野に入れざるを得ない。」として通告期限までは誠意ある回答を待ちたいとのことです。
また、通告書の提供をしていただきましたので、事件の経緯も含めてご確認ください。

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