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お尻に火が付いた高原クラブの理事たち ~ まだまだある隠された真実


 

一般社団法人 播磨自然高原クラブ(以下、「高原クラブ」)の理事一同名でホームページのリニューアルを知らせる文書が配布されていますが、これに対して多くの住民からは「高原クラブの運営に対する疑惑を暗に抑え込もうした警告である」との憶測が飛び交っています。
これを受取ったA氏(匿名)は山の家レストラン「プチフレーズ」のオーナーが高原クラブの車両で配布している姿を目撃し、「このオーナーへの個人貸金や不明朗な休業補償が取り沙汰されているにも関わらず、極めて遺憾であり問題だ。」と語っています。
こういった不正疑惑は社員総会議事録(第14期・第15期)からも一目瞭然です。

社会的にも異常な事態となっています

 

現在の高原クラブ理事の大半が刑事告発・告訴や民事訴訟の被疑者や被告であり、捜査や裁判が進行中であることは周知の事実です。
この状態は社会常識からしても異常事態であることは明らかですが、残念ながらまだまだこれに留まらず開示されなければならないことが多数あります。
にも関わらず、自分たちに都合の悪いことは隠したままで恣意的に住民の声を排除したいという意志がこの「お知らせ」から見え隠れしています。
また、このさ中に「高原クラブに女性の力を」などというソフトイメージ路線なるものが展開されていますが、住民の女性に対してセクハラ行為に及んだ理事も含まれており(警察への被害届済み・捜査取調べ中)、笑止千万以外の何物でもありません。
こういった虚構のイメージで保身や懐柔を図り続けるのではなく、正々堂々と反証する事実と証拠を公に示すべきです。
それとも自ら「墓穴を掘る」ことを恐れて、ずっと「暗闘(だんまり)を決め込む」つもりなのでしょうか。

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