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怪文書に対して「被害届」と差出人特定の証拠を提供!!

誹謗中傷の怪文書(高原クラブ)

一笑に付す幼稚で稚拙な怪文書

一般社団法人播磨自然高原クラブ(以下、「高原クラブ」)の運営について監査事実に基づいて、代表理事と称している黒兼氏(不法就任で訴訟中)を取巻く執行部の不正疑惑について究明活動を行っているA氏(匿名)の勤務先宛に、「別荘地の住民」を称する人物からA氏や関係する団体のHPと活動を誹謗中傷する怪文書が送付されていたことが明らかとなりました。

この怪文書を送り付けられたA氏の勤務先では「悪意に満ちた反社会的なものだ」として一笑に付したことは言うまでもありません。

(A氏と勤務先に関わる情報が多く含まれているためHP上では非公開としていますが、閲覧希望される方への開示は可能ですので、お問い合わせください)。

 

自ら墓穴を掘った卑劣な行為

怪文書
送付された怪文書

件のA氏も「住民と称してはいるが、一般住民では知り得ない高原クラブ執行部内での事柄を誹謗中傷の論拠としています。数々の不正疑惑に対して正論と証拠事実で反証することができないため、このような卑劣な行為に及んだのでしょう。この幼稚で稚拙な文面に加えて、威嚇で人を弄そうとしていることから差出人の特定は容易です」と、コメントしています。

事実、この文書を読んだ二十数名の住民の全員が異口同音に同一人物を名指しで「この人物以外にあり得ないし、他には考えられない」としています。

 

「被害届」と差出人特定の証拠を提供

この怪文書の取り扱いについて警察署で相談したところ、「こういった悪質な行為は執拗に繰り返されることがあり、他者にも及んで拡大の危険性がある」としたうえで情報提供を求められたため、「被害届」とこの差出人を特定するに十分な証拠を併せて提供したとのことです。

A氏は「このような卑劣な行為が他の住民に及ばないことを望むと共に、高原クラブ執行部は数々の疑惑に対して隠蔽し続けるのではなく、早急に開示すべき」としています。

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