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播磨自然高原を私物化する「黒兼高原クラブ」

高原クラブ私物化

私意で運営されている「黒兼高原クラブ」

一般社団法人播磨自然高原クラブ(以下、「高原クラブ」)に対して自治会が「山の家」の談話室の利用を高原クラブに対して申し込んでいたところ、前日の2月9日になっても何の音沙汰も無かったため問い合わせたとこころ、代表理事を称している黒兼氏(不正就任で訴訟中)が自ら、「申込書に不備があるため答えられない」と有無を言わさず一方的に電話を切ってしまったとのことです。
自治会役員は「明日貸してほしいという申込みに対して、なんら回答もせずに電話をいきなり切った黒兼氏の対応にあきれています。山の家はいったい誰のための施設なのか?理事全員に答えて頂きたいと思います。」と語っています。

度重なる黒兼氏の自治会への妨害行為

播磨自然高原自治会は住民相互のコミュニティを深めることは勿論のこと、環境(産廃問題)や高原クラブ運営に対する疑問について「住民目線」で訴求し、より良い高原ライフを目指すためのものであることは既に多くの方々が知るところです。
とりわけ、高原クラブの黒兼氏を中心とするグループが住民の皆さんから集めた会費について極めて不自然かつ不透明な運用をしていることについては(監査により刑事告発済み)、それらを追及してきた高原クラブ前理事の方々と歩を同じくしているため、事あるごとに自治会の活動に対して難癖をつけてきているとのことです。
前出の自治会役員は「黒兼氏による行為は民主主義への明らかな冒涜です。住民あってこその播磨自然高原です。高原クラブは一部の人たちへ利益供与をするためのものであってはなりません。」とコメントしています。とコメントしています。

公開質問に対する回答がありません

黒兼氏に対してはこれまで多くの質問状が自治会からも出されているとのことですが、どれひとつとして回答が寄せられていないとのことです。
現在の「黒兼高原クラブ」が多くの住民の意志を無視し続けている姿勢の現れと言わざるを得ません。

公開質問状(平成30年6月版)

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